シロートの、パソコン問題がんばる日記と、日々思うこと。



カテゴリ:ステキな図書館づくり( 15 )


ラティスと網で、簡単でステキなブースづくり。

だだっ広いスペースの中などで、簡単に「癒しのスペース」「四季折々のスペース」を作りたい。
これは、図書館のみならず、様々な場所で考えられることではないでしょうか。
私は今、「見る」ことが好きな子どものために、このようなスペースを作っています。
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簡単に作り、簡単に片付けられます。(私は毎日、出したり片付けたりしています)

そんなとき役に立つのが、
・ラティス(ホームセンターなどの園芸コーナーにあります)
・網(ホームセンタの、計り売りの網コーナーにあります。この網は木綿の白で、10センチ70円くらいでした。1メートル700円。ちょっと高いですが、どんなに丸めて片付けても、さっと広がります)
・100円均一などで売っている、四季折々の飾り。
です。
これだけでは、味気ない感じがするので、子どもたちと、コツコツ、松ぼっくりなどで飾りを作っては、一緒にぶら下げて楽しんでいます。

今はクリスマスの飾りです。
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車椅子などから見上げると、こんな感じです。
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真ん中にみえる松ぼっくりのオーナメントは、来週ボランティアでいらっしゃるパーカッション奏者の方のために、子どもたちと、少しずつ手作りしているものです。
こうやって、少し作っては最も見えやすい位置に下げることができる、というのも、網をつかう大きな利点です。

福岡でしたら、天神地下街のフタタ側にある、ナチュラルキッチン。
ここは105円でステキな下げもの、オーナメントが揃います。
また、ディスプレイの仕方もとても勉強になります。
網を導入したのは、この店の天井に、網が張り巡らしてあったからです。
そして、そこから少し地下鉄駅のほうに歩くと、1050円ショップがありますが、ここにも、315円程度で、自然の素材(木の枝、木切れ、松ぼっくり)などを用いた下げもの(オーナメント)があります。(2012年11月現在)

年があけたら、白やピンクで、新春の飾りを作っていこうかな、と思っています。
このような飾りの下、アロママッサージを行ったり、クリスマスの音楽をかけて、楽器遊びをしたり、という時間は、子どもにとっても、私たちにとっても、とても満たされる時間です。
by taka_hornetblue | 2012-11-24 16:25 | ステキな図書館づくり

図書館にクリスマスのディスプレイをしました。

私がかなり情熱を傾けている、職場の「図書館」に、クリスマスの飾りつけをしました。
エントランスにはライティングも施しました。
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このあたりは、日が当たらないところなので、曇りの日などはかなり薄暗く、それだけにイルミネーションがよく映えます。
やはりこの時期、クリスマスツリーやイルミネーションがちょっとあるだけでも、図書館がいつもとは違って見えます。
中も、こんな風に飾り付けました。
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この、右側にかかっている天使は、紙コップを利用した手作りの飾りです。
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くつしたの中にはわたを入れ、立体感を出すとともに、倒れないように工夫しています。
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無味乾燥、実用的一辺倒の辞書コーナーも、ちょっとモールなどを飾り付けるだけで、いつもとは違う雰囲気になります。

クリスマスの飾りは11月初めから12月の終わり頃まで楽しむことができ、季節飾りのなかでも、最も飾れる期間が長いものではないかと思います。
これらの飾りはほとんど私が自分で買って持ってきたものです。
予算を待って買っていたのでは、今ここにいる子どもたちには間に合いません。
「待ちの図書館経営」ではなく、「責めの図書館経営」。
弱小図書館は、この心意気でいきたいものです。
by taka_hornetblue | 2010-11-16 22:01 | ステキな図書館づくり

この夏はここまでで終了!短期決戦図書館整備。

今日でこの夏の、「短期集中図書館整備」を終了させました。
今回の整備でやったことは、
1.ディスプレイ用ラティスと本棚の上板へのニス塗り。
2.床のワックスがけ。
3.絵本コーナーの絵カード作成とディスプレイ。
4.96冊の新着図書受け入れ→データ入力→サーバーへデータを流し込み検索データの更新。
5.マルチメディアDAISY導入。(再生ソフトインストール、再生の仕方マニュアル作成を含む)
この5点です。

今日で作業を終えた図書館の、新着本やマルチメディアDAISYコーナーの様子です。
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これは、帯などをラミネートにかけて、造花をあしらってつくったものです。
このようなものが少しあると、本の魅力が引き立つようです。
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忙しい忙しい夏でした。
例年、夏だけは大好きな映画を数本観るのですが、今年は1本も観ることができませんでした。
明日から飛び休で3日ほど夏休みをもらうので、なにか観に行きたいな・・・と思います。
(けれど私が観たかったSATCの2はとっくに上映が終わってました。がっくり。)
でもまあ、とても充実していたので、いい夏だった、と思います!
by taka_hornetblue | 2010-08-24 15:45 | ステキな図書館づくり

図書館の掲示物つくり。絵カードに大苦戦!

先日紹介した、絵本コーナーの絵カードとひらがなカード。
図書館の掲示物つくり。パソコンのワープロソフトだけ使う編
これをラミネートかけて、1つずつ切り離して、マジックテープを貼り付ける作業に入りました。

うちの、小学生と中学生のボランティアが頑張ってくれました。
まずは、1つずつカードを切り離します。
最初は周りを残してカットしましたが、書架に貼る関係上、「カード本体だけ」カット、でいいようです。
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カットしたカードの大きさにあわせて、マジックテープをカットしていきます。
かなり細かい作業です。
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そして、この後、カットしたカードに「木工用ボンド」でマジックテープを貼り付けて、この日は終了しました。

ところが、この後が大苦戦でした。
翌日の様子です。
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貼り付けたはずのマジックテープが浮き上がってしまっているのがわかるでしょうか。
しかも、簡単に剥がれます。
仕方がないので、まずは普通の「両面テープ」で、カードとマジックテープを接着してみました。
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ところが、これも非常に弱いのです。
カードをちょっと持ち上げただけで、接着したはずのマジックテープは残り、「カードそのもの」だけ剥がれてしまいます。
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ここでホームセンターへGo!
このようなものを買ってきました。
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かなり強力そうな両面テープです。値段も高かったです。
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最初に貼った、普通の両面テープと比較してみました。
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厚み、質感がかなり異なります。
これで接着していきました。
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カードを持ち上げてみましたが、今度は大丈夫です。
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3時間くらいかかって、全部完成しました!
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絵本を選びながら、ことばの学びもできる(しなくてもいいんですが、選択肢があるということです)。
「楽しめる、学べる、心に種をまくことができる。」
そんな図書館を目指しています。
by taka_hornetblue | 2010-08-19 21:52 | ステキな図書館づくり

しまった!ブックフィルムを巻きこんでしまった!

私も図書館を担当して9年になり、ブックフィルムかけもうまくなった・・・と思っていますが、それでもブックフィルムを巻きこんでしまうミスは起こります。
このように、巻きの最後あたりになってくると、フィルムそのものが丸くなってしまっているので、巻き込みやすいように思います。
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今日、得意なはずのコミック本で巻き込んでしまいました。(大型本が一番苦手です)
巻き込んだ瞬間。
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わかるでしょうか。これから貼るべき面にはベッタリとフィルムの最後のほうがくっついてしまっています。
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こうなったら焦ってはいけません。
まずは「今のこのフィルムはあきらめる。」これが大切です。
今のフィルムを活かそうなんて思えば思うほど、本も駄目にしてしまいます。
被害を拡大させないために、まだくっついていないところは切ります。
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そして、少しずつ手ではがしていきます。
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少しずつ少しずつはがします。
はがしていくフィルムは捨てるのですから、くしゃくしゃになったって構いません。
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ゴールが見えてきました。
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ここまでくれば、あとは無理せず、本に沿って切ってしまってもいいですが、今日は剥がれそうだったので剥がしました。
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ああ、よかった・・・の数秒前。
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そしてもう一度貼りなおしです。
とにかくフィルムを巻きこんだら
1.今のフィルムはあきらめる。
2.焦らずゆっくり「本への被害」を最小に。
この2点が大切だと思います。
本の被害さえ最小限にとどめれば上等だと思います。
by taka_hornetblue | 2010-08-18 16:13 | ステキな図書館づくり

図書の分類は簡単に、請求書番号も単純にして時間短縮。

5桁の請求書番号なんてのも存在するのが、図書の請求書番号です。(本の背表紙に番号がついてますね。あれです)
しかし、何万冊、という蔵書がないのであれば、少しでも簡単に、すぐ探せるようにつけるほうがいいのではないでしょうか。
とくに、専任の図書館職員ではない場合、細かな図書分類は「ううむ、よくわからんなあ・・・」という場合も多いのではないでしょうか。
また、後述しますが、図書分類は悩みだすとキリがありません。
なので、私はとてもザックリした分類をしています。

とくに、数が多くどんどん増えていくコミック、文庫本は「別置」して、「M」と「B」の番号でくくってしまいます。
絵本はタイトルの頭を清音で1文字、ひらがなで赤いラベルに書きます。
「遊びのコーナー」に置くような、音のなる本などは、すべて「禁帯出」シールを貼ってすませています。
私が分類で使うシールです。
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最初は手書きをしていましたが、油性マジックも時間が経つと滲んでくるうえ、私は字が下手なので、スタンプを使います。この「50音ひらがなスタンプ」「英字スタンプ」は、なんと昭和55年購入と書いてあります。
英字スタンプは、そろそろ買い換えないといけません。
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絵本分類の一例。
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英字の絵本は、「英語」としてくくり、英語関係の本と一緒に展開しています。
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基本的には私は3桁分類(日本文学なら913、というように)ですが、英字絵本は、手伝いに来られた方が2桁で分類されたので、それで統一しています。
ラベル中段には、作者の名前の最初の文字を清音で書いています。
この作者は「Drawson」さんなので、「と」としています。

別置するコミックはマンガの「M」を上段に書き、中段には作者名の最初の文字を清音で書き、下段には巻数を書きます。
一例です。
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文庫本は文庫の「B」を上段に書き、中段には作者名の最初の文字を清音で書きます。
一例です。
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図書分類は奥が深く、ちゃんとした分類というものは、よくよくその図書を読み込まないとできないと思います。
しかし、現実問題として、そのような時間がない場合は、利用者がわかりやすいところに本を置くように分類し、請求書番号をつければいいと考えています。
図書分類はその書籍の解釈を問うものでもあり、マトモに取り組んでいたら1冊の分類に半日かかってしまうように思われます。ラベル1枚貼るだけのように見えるでしょうが、奥は深い世界なのです。
by taka_hornetblue | 2010-08-17 21:47 | ステキな図書館づくり

古本をキレイにする「一手間」。

うちは予算のあまりない図書館なので、ブックオフ、まんが倉庫、などなどの古本屋を選書の場所としてよく利用します。
しかし、古本とはいえ、ちょっとした一手間でずいぶんキレイになるものです。
今日はその「一手間」のご紹介です。

まず、値札が貼ってあるのをはがします。これは爪ではがすしかありません。
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たいてい、このように「糊」の部分が残ります。たまーに残らずに剥がれるときもありますが、滅多にありません。
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それをセロテープ(写真はブックフィルムの切れ端を丸くまいたものです。これなら数冊使えます)で上からペタペタと押さえ、除去していきます。
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キレイにとれました。
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次はアルコールで消毒をかねて「拭きあげ」をします。
写真ではウェルパスという商品を使っていますが、なんでもいいと思います。
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ロールペーパー(一番いいのはペーパータオル)で拭き上げます。
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これで、手垢などの汚れはほとんど落ちます。
背表紙のあたりの溝など、特に念を入れて拭くと、本当にキレイになります。
完了。
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これに請求書番号のシールをつけ、ブックフィルムをかけます。
うちはLANを使った蔵書検索システムを確立させているので、この段階でキーワードを考えておきます。
キーワード検索ができるところが、うちの特徴でもあります。

使わないカバーなどは、適宜カットして、ラミネートをかけ、図書館内のディスプレイにしたり、裏に磁石テープを貼って、ホワイトボードに貼って遊べるようにします。
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ラミネートを貼った表紙はかなり重量があり、貼る場所によっては、テープを丸めたものなどでは、1週間程度で落ちてしまいます。
床などに落ちたディスプレイほど「うらぶれた」感じのするものはないので、画鋲がとおるところは、画鋲でしっかりと固定したほうがいいように思います。
by taka_hornetblue | 2010-08-15 11:09 | ステキな図書館づくり

図書館の掲示物づくり。raptureとpicasaを使う編。

さて、前の、パソコンのワープロソフトだけ使って掲示物をつくるのから、ちょっと応用です。
必要なソフトはraptureとpicasa。(あくまでも私は、です。同じことができればなんでもいいです)

ステップ1。一太郎で作ったカード。
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これをraptureで切り取り、jpegとして保存。
そしてpicasaで開き、「印刷」をクリック。このアイコンが下にあります。
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そして枠線などの設定をします。
ここをクリックします。
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するとこの画面がでてくるので、いろいろやってみてベストの設定にします。
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このような感じに設定してみました。
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残念なことは、この状態で「保存」ができません。
どうしてもしたい場合は、やはりraptureや、スクリーンショットで「画像」として保存するしかなさそうです。

それから、picasaではこのようなこともできます。
基本はこれ。
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この画像を、「印刷レイアウト」などで、分割して作成することができます。
たとえばこういう設定にしてみました。
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すると、このようになります。
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ワープロソフトとpicasaなどがあれば、掲示物も、かなり多彩につくれそうです。
by taka_hornetblue | 2010-08-13 22:32 | ステキな図書館づくり

図書館の掲示物づくり。パソコンのワープロソフトだけ使う編。

今日は、絵本コーナーに50音カード「あ」から「わ」と、絵本で別置しているもののカードなどをワープロソフトで作りました。
私は一太郎を使います。
枠は、上のツールバーから図形を選択し、線の太さを選択するときに「任意」とすると、好みの太さに設定できます。また、「図形属性」をクリックすると、線の色など、いろいろ設定できます。
この程度設定できればじゅうぶんかと思います。

作成したカード。これをカットしてラミネートをかけ、マジックテープを裏につけます。
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なるべく沢山1枚にいれ、プリントアウトは「上質紙」を使いましょう。
全然仕上がりが違います。
プリンターにより、ちょっと発色がうすい(境界線が若干ぼやっとしている)かな?と思ったら、カラーコピーをかけると、かなりくっきりと仕上がります。
by taka_hornetblue | 2010-08-13 22:16 | ステキな図書館づくり

今日の図書館メンテ。ワックスがけをしました。

昨日のうちに、小学生ボランティアとともに荷物は外に出してしまい、今日はいよいよ朝からワックスがけです。
使用したワックスとモップ。
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2缶ミックスして使うということではなく、手前のワックスはもう底が見えています。
カーテンでそばにのせることのできる棚がないものは、このように縛って床につかないようにします。
これが重量があって、1人でするのにはコツがいったりします。
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数年前からワックスをかけ始めたのですが、その前は長きにわたり、まったくワックスをかけてなかったとのことで、床はボロボロでした。そこで、ここ数年、ほとんど薄めずにワックスをかけてきました。
しかし、今年の2度塗りから、希釈するようにしました。
ワックスを塗る前の状態。
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すべての荷物を出せたわけではなく、一部はカウンターの後ろに固めています。
こだわりません。かけられるだけかけることにします。
「限界を知る」ことも大切、と開き直っています。
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通常の塗布の仕方はこんな感じですね。
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しかし、モップにワックスがたっぷり含まれてくると、次のような塗布の仕方のほうが、モップにしみ込んでいるワックスが、より床に塗りやすくなります。
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ようするに「ほうき」の要領です。
モップの金具が床にこすれることもなく、効率よくモップにしみこんだワックスを塗布することができます。
1回目の塗布終了後の状態。
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2回目の塗布が終了した状態。
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やはり、塗らないよりは1度でも塗ったほうがよく、できれば2回塗ったほうがいいですね。
また、ワックスの希釈は、個人的にはバケツなど使わなくてもいいと思います。
ワックスの原液を床にたらしたら、そこに水を加えて「その場で希釈」しても同じことだと思います。
今回私はそうしました。
1つ今まで使わないものを使うとなると、それをどこかから調達するにも「時間」が必要となります。
使わなくていい時間は使わない、それでいいのではないでしょうか。
by taka_hornetblue | 2010-08-12 16:21 | ステキな図書館づくり


職場で突然蔓延したスパイウェア対策から、このブログを立ち上げました。けれど、パソコンに限らず、日々の生活の中で気づくこと考えることなどを書いています。いろいろな情報を共有していきましょう。
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