シロートの、パソコン問題がんばる日記と、日々思うこと。



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4番目の子ども、ファイアフォックスのアドオンに挑戦!

この夏、静岡に行くことが決まっています。
せっかく行くので、娘2人と一緒に、車で行こうと思っています。
同行する娘の1人は一応受験生なので、もう1人の娘に、「長い車内での音楽係」を任命しました。

それで、今日、youtubeからmp3データを抜くやり方を教えました。
息子は外部サイトにつないでしていますが、いくつかの手順をネット上で踏むのは、まだ小学生の4番目には難しいと判断しました。

そこで、一緒に次のことにチャレンジしました。
1.ファイアフォックスを子どものパソコンにインストール
2.youtubeからmp3に変換してくれるアドオンを検索
3.インストール
4.実際に使ってみる・・・変換されたmp3データをダウンロード
5.ダウンロードしたデータを右クリックで切り取り、自分のフォルダに右クリックで貼り付けて保存

実際に始めると、「1」に入る前に「ブラウザって何???」の質問攻撃で、「ブラウザ」を説明するのに大汗かきました。
そこを乗り越えて1へ。
私はGoogleChromeが出て以来、ずっと使っていましたが、今はアドオンがいろいろ使えるファイアフォックスをメインで使っています。
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※実はこのロゴマーク、ファイアフォックスからダウンロードしたものはpngファイルで、エキサイトブログでは対応していず、アップロードできませんでした。こういうときも、無敵のおにぎりソフト、raptureの出番です。
この画像はraptureで切り取ってjpgで保存しました。

「ブラウザ」が理解できてからは、後の行程はスムーズにできて、最後自分1人で保存までできたときには、大満足でした。
大人でも「ブラウザってなに?」という方は結構おられるので、そういう意味でも今日は勉強になったかな、と思います。
私も勉強になりました。何事によらず、小学生にわかる言葉で説明することは、本当に難しいですね。
by taka_hornetblue | 2010-04-26 00:11 | コンピュータ

半年ぶりにバイクに乗りました。

昨年10月か11月くらいに乗ったまま、冬は恒例の「新年1人短距離ツーリング」もしないまま終わってしまいました。
とにかくエンジンだけは定期的にかけて、バッテリーだけは上げずに冬越しした私のホンダホーネット250です。
今日、「よし!乗るぞ!」とエンジンかけて近場をぐるっと回っていきました。
私の好きな「お手軽でいて、ダム・山・田園風景・海が楽しめる贅沢コース」があるのですが、今日はそのショートバージョンに出かけました。
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右手にはダムの水がキラキラと陽に輝いていました。
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この道はやがて左右にダムの広がる橋に続き、それをさらにずっと進むとちょっとした山の中になり、またさらに進むと視界が突然開けたかと思うと、はるか前方には海が見えるという、とてもステキなコースです。

いかんせん、本当にバイクに乗るのが久しぶりだったので、家の駐車場から出すときには、最初の取り回しからふらふらしてしまうし、走り出してからも、しばらくは自分で自分に、「教習場に行きなおせ」とツッコミを入れてしまうくらい怪しい運転でしたが、次第にカンを取り戻しました。

なんといっても、長いことほったらかしておいてホーネットちゃんごめんなさい、という感じです。
楽器もですが、やっぱり持ち主と通じ合う何かがあって、こちらの気持ちが遠ざかると応えてくれなくなるように思います。これからは気候もいいので、ちょっとは乗りたいなあ、と思います。

それにしても、私はバイクに乗るたび「命が洗われた」と思います。
私のバイクは完全にホビーで、ちんたらちんたら、自然の中を走るのが好きです。飛ばすのはキライだし(技術もないし)、できれば集団でのツーリングは行きたくなく、1人で気の向くまま、自分の運転技術にみあったところを走るのが一番いいです。
車とは違いカーステレオも冷暖房もなく、全身でその時々の風をうけながら走っていると、車では味わえないものが本当にたくさん味わえます。
今日も帰り道、「ああ、命が洗われたなあ」と思いました。
by taka_hornetblue | 2010-04-25 17:19 | バイク

天草に行ってきました。

やたらと多忙なうえに、バンドの人間関係でちょっとゴタゴタがあり、自分のブログを開くことすらしないで10日以上過ぎてしまいました。

趣味でやってるバンドですが、やはり人間関係の上に成り立っているものですね。
というか、「アマチュア」で「趣味」だからこそ、人間関係の上に成り立つ、という側面が大きいのかもしれません。
音楽性以前に、互いの信頼関係がなければ「やってられるか!」ということになりますね。

という日々のゴタゴタの中、友人が仕事で天草に行くというのでくっついていきました。
まずは広川SAでお昼ごはんを食べました。
この広川SAはもちろんですが、昔の「サービスエリア」的雰囲気はまったくありません。
まあしかし、イロイロあって楽しめます。「かきあげ」に目のない私は、海老と牛蒡のかきあげ蕎麦、を食べました。(かきあげは面倒で、とてもじゃないけど晩御飯で作ったりできません・・・)
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そして一路天草へ。
天草5橋や天草パールラインは、昔はかなりの観光名所だったように思うのですが、今は往年の観光名所のざわめきはなくなり、静かで、好もしい感じに「さびれた雰囲気」を伴うところになっています。
天草四郎の像。
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この像がたたずむのは、「天草パールセンター」。
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次の写真の右に見えるのは「シードーナツ」。海底?水族館です。
もちろん以前行ったことがあります。まだ営業しているようでした。
時間がなくて行けませんでした・・・残念。
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天草の海。
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天草は、平戸に比べ海そのものはそんなにキレイではないように思います。
けれど天草四郎を中心とする「歴史と信仰」を感じることができる、とてもいい街です。
思い切って友人についていって、本当によかったです。
「人生で拾い物をした」ような一日でした。
by taka_hornetblue | 2010-04-20 22:51 | 旅行

DELLのミニノート突然の故障のその後。

以前書いた、DELLのミニノート(OSはXP)のその後です。
1.ある日突然画面が真っ暗になり、
2.セーフモードも起動しなくなり、
3.システムチェックをかけてもすべて異常なくハードドライブは問題なく動いているとDELLサポートは判断。
4.最終的に初期化を決断。
5.XP再インストール用CDでブートメニューのCDドライブからXPを再インストールしようとして、ライセンス認証でエラーメッセージ→「このパソコンにはXPはインストールされていません」(!)→何度トライしても同じ・・・。

結局、DELLに以上の状況をつぶさに書き送り、修理見積もりを依頼しました。
そうしたらなんと(当然でしょうか)マザーボードの交換となり、これが23100円です。
結局総額で53000円もかかることとなり、こんな値段を出すなら、新品でハード容量3桁のギガ数のが購入できます。それが狙いじゃなかろうか?と疑いたくもなりましたが、結局キャンペーン中のパソコンを購入することにしました。

今回の教訓は、
☆おかしいな、と思ったらすぐパソコンをチェック。
これに限ると思っていましたが、もう1つ
☆パソコンの「仕組み」「構造」をある程度知っておく。
このことも大切だと痛感しました。
どういう仕組みでパソコンができているのか。
これを知れば、いろいろなパソコントラブルを構造上からとらえることができるように(ちょっとは)なるのではないかなあ、と思った次第です。

それで、一番パソコンに興味のある真ん中の娘の進路が決まったら、一緒にパソコンを組み立ててみよう、と計画を立てています。
子どもにパソコンを教える、一番の手立てになるような気がします。
わかりやすい、パソコン組み立てのサイトもいろいろあり、それにはCPUとは何か、メモリとは何か、などなどの解説もくわしく、わかりやすくされています。
それをよく読んで、しっかり理解して、2人で部品をそろえて、パソコンを1台、オリジナルで作ろう!といま張り切っています。きっと私もすごく勉強になると思います。楽しみです。

やっぱりパソコンも機械である以上、構造を知ることはとても大切なことに思われます。
いろいろ考えさせられたDELLのミニノートいきなり故障事件でした。
by taka_hornetblue | 2010-04-07 00:29 | コンピュータ

「桜蒸しパン」で長女とお茶しました。

昨日、初めて施設の宿直の実習に行き、今日はそのまま学校に行って夕方やっと顔を合わせた長女と、「お疲れさんお茶会」をしました。
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この春すっかりハマってしまった、スターバックスの桜蒸しパンとコーヒー、そして抹茶ラテ、という組み合わせです。

春休み、実の父親のほうの祖父母に会いたいな、と言っていた娘ですが、結局学校の勉強やら就活やらで行けなかったようです。
私の学生時代に比べると、まあなんて真面目なことかなあ、と思います。
私は本当に学校に行かない大学生で、ついに4年の秋、卒論担当の先生から「たまには顔を出しましょう」という手紙を貰い、卒業式には証書を渡してくれた教授から「僕はあなたに、だいぶ単位を融通しましたねえ」とみんなの前で言われ・・・お恥ずかしい限りです。

わが身に引き換えての娘の真面目さにはただ感じ入るばかりですが、この生真面目さがときに自分を追い込むこともあるのではないか、とふと心配になったりします。
また、先の記事にも書いた、就職活動をしている学生をナメているとしか思えない会社、スマークルネットワークの件でも、憤るよりも傷ついてしまうのではないかと思います。

そういうときこそ親の出番、と私は思っていて、子どもの人生は子ども自身が納得していさえすれば、口を出そうとも思いませんが、子どもが「裏のある大人」に付け込まれたとき、これは子どもを後ろ手にかばって闘わねば、と思っています。
特に長女は親として頼れるのは私だけ、というのが実情で、実の父親は時に甘えてお小遣い貰うくらいはできるでしょうが、とても「頼る」ことは難しいでしょう。
また、「頼られる」ことを望んでもいないでしょう。残念ながら。
元気で長生きせねば、と思うゆえんです。
by taka_hornetblue | 2010-04-05 00:15 | 育児

駕与丁公園(かよいちょうこうえん)に初めて行きました。

駕与丁公園(かよいちょうこうえん)は、福岡県は粕屋郡の粕屋町にある公園です。
とても大きな池があり、自然の豊かなところです。大きな池のある公園といえば、福岡では大濠公園(おおほりこうえん)が有名ですが、そこよりも、より自然が残されている公園のように思いました。
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写真ではわからないですが、ちょうど鯉の繁殖シーズンなのか、このような水辺の草の根元あたりは、鯉たちの「愛の場所」となっていました。バシャバシャと、水がかなり激しく動いていました。
・・・と、小さな小さなミドリガメ発見!
ちょっとだけ手にのせてみました・・・。
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すぐ放しました。
本当にとてもとても小さくて、この後元気に大きくなってくれればいいなあ、と思います。
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鯉やらミドリガメやらに見とれていたら、いつの間にか夕方の気配が・・・。
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まだまだ桜もたくさん咲いていて、きれいでした。
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和やかな休日でした。
by taka_hornetblue | 2010-04-04 04:15 | 自然

雨上がりの夜須町。ふたたび「宝満宮」へ。

今日は子ども2人の、武道の合宿最終日。また夜須高原青少年自然の家に迎えに行かなければなりません。
そこで、合宿に参加しなかった娘が「宝満宮の石段を一気に登りたい!」と妙な希望を出すので、ふたたび宝満宮を訪れました。
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実は建物の後方にも道がつながっていて、前回行ってみたかったのですが、雨だったことと私1人だったので、さすがにちょっと怖くてやめました。しかし今日は雨も上がり、娘と2人なので建物の後方まで行ってみました。
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なぜか一部分新しい木の扉?がついています。
屋根の下はなかなか凝ったつくりです。
建物の後ろ側。ここから見ると「宝満宮」がこれなのか、なんなのかよくわからない古ぼけた建物です。
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道が続いているので、歩いてみることにしました。
なにやら、シイタケ栽培の「ホダ木」のようなものがありますが、お宮の敷地内でシイタケ栽培とかするものなのでしょうか。近づいてみました。
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思い切りホダ木でした。
けれど今は打ち捨てられているようです。
でも、けなげにもちゃんと育っているシイタケがいました。
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かわいいなあ・・・。
娘がホダ木を見て、「わー、里山の映画で見たのと一緒やん。ねえ、母ちゃん、シイタケ取らんと?」と、とんでもないことを言ってました。(取りません、もちろん)
ホダ木の横を通り抜けて、ほんの少し歩くと、展望が開け、下が一望できます。
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ここ、「宝満宮」のある地は、江戸時代は朝日村に属する二村、というところです。
朝日村は土地は肥沃なのですが、水が不足しがちで、村人を困らせていたようです。
そして、「宝満宮」に祀られているのは「玉依姫」(タマヨリビメ)で、タマヨリビメに関しては固有名詞ではなく神によって選ばれた巫女のことだ、とかいろいろ説はありますが、「水」と深い関係を持つようです。
このように高いところに、玉依姫が祀られている「宝満宮」があるというのも、この地が水不足で悩まされた地だったからなのかも知れません。
(おかげで勉強になりました)

今でこそ荒れ果てていますが、江戸時代に建てられた時には、村人の「水」に対する願いもうけ、きっとさぞかし立派だったろうと思われます。
その証拠に、建物の中を、今回はちょっとじっくり見ましたが、驚いたことに数々の彩色された絵がかけられています。
その中のひとつです。(自動修正をかけています)
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部分拡大写真。(自動修正をかけていません。いま私たちが目で見えるままです)
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天井を見上げると、これも驚いたことに一面に彩色された絵が描いてあります。(自動修正をかけています)
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一部の拡大写真です。(自動修正をかけています)
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元はどれだけ美しかったことだろうかと思われます。
今は風雨にさらされっぱなしで、荒れ放題です。
なんだかもったいないなあ、と思います。
これが手を入れたら観光名所にでもなりそうな目算が立つなら補修の予算もつくのだろうなあ、と思ったりします。
雨上がりの、新緑の美しい夜須町宝満宮でした。
また訪れたいな、と思います。
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by taka_hornetblue | 2010-04-03 00:09 | 旅行

雨の夜須町。【3】 「宝満宮」から降りていきます。

さて、このような階段を今度は下っていきます。
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雨は絶え間なくシトシトと降り続いていますが、そのぶん、本当に木々の緑が美しかったです。
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慎重に階段を降りていきながらも、美しい緑に見とれながら下へと向かいます。
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ここまで降りてきた・・・とホッとしましたが、そこで、階段の隅に咲いている菫を発見。
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雨にうたれ、本当にキレイです。雨が花にあたるたび、花がふるえるところなど、いつまで見ていても見飽きません。
そして、降りてきました!
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このところ、あまりに仕事が忙しかったり、友人とトラブったりと、気持ちがなかなか落ち着くことがなかったのですが、本当に癒されました。雨の中、私の気持ちも洗われたように思いました。
by taka_hornetblue | 2010-04-02 01:02 | 旅行

雨の夜須町。【2】 「宝満宮」に出会いました。

石の階段を上っていきます。ずっと道が続いていて、わくわくします。
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鳥居が見えてきました。
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だいぶ古ぼけていますが、「寶満宮」の文字が見えます。
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鳥居の下をくぐりぬけ、さらに階段を上ります。
雨は降っているし、石の階段はすべりやすそうだし、私は活動的だけれども運動神経は「無し」と言っても過言ではないので、「転ばないように、転ばないように」と自分に言い聞かせながら上りました。
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階段を上りきり、「寶満宮」とおぼしき建物と対面しました。
たしかに、ここ数年、人の手が入っていないように思われます・・・。
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しかし、階段を上りきったところの左右には、ちゃんと狛犬が据えてありました。
左側の狛犬。
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右側の狛犬です。
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どちらも、「下界」をきちんと見守っているように見えるのがほほえましいです。
狛犬に見送られて、今度は石の階段を慎重に降りていきました。・・・【3】につづきます。
by taka_hornetblue | 2010-04-02 00:51 | 旅行

雨の夜須町。【1】

武道の合宿に行く子どもたちを、夜須高原青少年自然の家に送り届け、帰りはちょっと一人旅気分です。
道に張り出した桜の枝の下を通ります。桜のアーチです。
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雨が降っていて、それがとても風情を添えてくれました。
そして、ずっと386号線へと向かう道筋で、こんな場所を見つけ、車を停めました。
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私は道路わきや田んぼの中の「水路」が好きで、見るとすぐ車を停めて、あたりをうろうろしたくなります。
水仙が咲いていました。
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当然ですが、今日も私のパートナーは「草ヒロ」ホンダフィットです。走行距離は17万キロ近いですが、キビキビ走ってくれる、たのもしいパートナーです。故障らしい故障をしたことがありません。
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車を停めて道を渡ってみると、こんな光景が広がっています。
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あ、川が流れているんだ、と橋のほうへ歩きます。
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川の水が見えます。水の音というのは、限りなく気持ちを伸びやかにしてくれるものです。
さらに近づいていきました。
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ここでは、川の上に桜の枝が張り出しています。
雨が降る中、桜の花と流れる川という、まるで絵のような光景です。
ふと左手を見ると、なにやら看板のようなものが立てかけてある、というのか落ちている、というのか。
近づいてみました。
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「え、このあたりが宝満宮?」と周りをよく見ると、山道を登っていける階段があり、その中腹には鳥居が見えました。のぼってみることにしました。【2】に続きます。
by taka_hornetblue | 2010-04-02 00:21 | 旅行


職場で突然蔓延したスパイウェア対策から、このブログを立ち上げました。けれど、パソコンに限らず、日々の生活の中で気づくこと考えることなどを書いています。いろいろな情報を共有していきましょう。
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